ハッピーバースデー、トゥーユー!
先週の日曜日は長男のお誕生日でした!
何と年オトコ!寅年!
ハッピーバースデー、トゥーユー!
先週の日曜日は長男のお誕生日でした!
何と年オトコ!寅年!
年が明けました。皆様、令和4年も
「綾ちゃん玉手箱」を
よろしくお願いいたします。
昨年の11月末、綾ちゃんの誕生日の日に
叔母が亡くなった。
このブログにも書いたっけ。
綾ちゃんは当然、新年は喪中と決め込んで
いたところ、、、、、
元旦にいきなり父親とのLINE電話で
「あやちゃん!明けましておめでとう!」
と満面の笑みで言われてずっこけた。
だってSNSやらで山のように押し寄せた
明けおメッセージに「喪中にて」なーんて
書いちゃったから、もう心配されて
心配されちゃって申し訳なかった!
父に不幸があったと皆さんに思わせて
しまってこっちがおろおろ。
なんでも、父達は親戚が続々亡くなっていくから
このままでは「こっちが死ぬまで新年が
祝えん!ええい、辞めだ辞めだ〜!」
と喪中の挨拶を放棄したらしいのだ。笑!
それはそれで良いような気がするなぁ。
喪中の掟を破っても高齢の父ならきっと
お天道様も許してくださるに違いない。
また後で皆、逢えるよって識ってるしね。
綾ちゃんはといえば、新年早々仕事始めに
タクシーで(クライアントさんの指示)
クライアントさんの元に向かったら
トルコ人の運転手さんに売春婦、娼婦、あれ?
今どきの言葉で言うと、デリヘル嬢に
間違われた、という事件に遭遇した。
祭日の早朝にタクシーを使うオンナは
そういう職業だけなのだろうか?
そんなに化粧が濃すぎたのか?
いやいやマスクだし。
はたまた毛皮のコートが
失敗だったのか←それだ!
悩みの深い年明けとなった。
これも厄落としの一種?
今年も皆様に素晴らしい一年が
訪れますように!
令和3年、最後の記事になると思います。
去年の最後の日、新年の目標として
『◯◯◯の秘密兵器になる!』
と皆の前で大見栄を切りました。
(綾ちゃんの仲良しは◯◯◯が何か分かりますよね。ヒミツですよ。)
どうだったでしょう?秘密兵器かどうかはともかく
それなりの戦力として頑張ったつもりです。
令和4年への目標は、、新年の記事で発表しまーす。
ていうか考え中です。てへ。
今年はいつにもまして生命について考えた一年
でした。これまでの思想が深くなったという訳では
なくこれまでに培ってきた想いや思想が
試された一年となった。生命と言えば、、、
つい最近、有名人の女性が命を絶った。
去年も同じようなことがあったっけ。
少なくともその女性は金銭的に窮乏している風では
なかったし立派なお仕事も持っていた。
一部病気宣告の記事も流れたが立ち消えていたし
事情は良く分からない。
昨年はいっちゃんが生命を自ら絶つという大事件が
あったから尚更だったけれど、それってどういう
気持ちなんだろう?
他人の気持ちは分からないのだから決して土足で
踏み込むものではない。けれど綾ちゃんには
わからない。
その行為が一体誰のためになったのだろう?
生命のバトンが大切に運ばれてきたこと、
そのバトンを手渡しする義務があったこと、
生命は自分のためだけに使ってはならないこと、
これからそういう話をしていきたい。
生命についての曲を一曲、毎年の終わりに
紹介してきました。
令和3年、この1年間ずっと綾ちゃんの側にいた曲は
カッチーニの「アヴェマリア」です。
綾ちゃんにとって一生忘れられない曲になりました。
そのお話は長くなるので年が明けたらまた
書きに来ます。
年末に家族でこの曲を演奏して動画を撮ったり
しましたが、さすがにここに挙げるのは
恥ずかしいので三浦春馬さんバージョンを紹介いたします。
皆様、良いお年をお迎えください。
どうか健康にご留意してお過ごしくださいませ。
天国や地獄という単語は宗教のもので、言葉そのものに
広がりのあるイメージがつきまとっているが
「あちら」と「こちら」は極めて無色で
ニュートラルな響きがする。
すうっと一線を越えるだけで特別な
どこかへ行く感じがしない。
死を親しく感じるというのはこういう事なのかなぁとぼんやり思った。
皆さん、先日は綾ちゃんのお誕生日にたくさんの
メッセージをありがとうございます!!
朝から本当に沢山のお祝いをいただいて
お電話やらメッセージに返答していたらなんと
一日の大半が過ぎてしまっていてびっくりしました。
胸を引き裂くような音が聞こえた。
こんなすごい音を家の中で聞くのは、
10年以上前に息子が気を失って倒れた時以来だ。
人が倒れる時(しかも子供だ)ありえないような
音がするのだとあの時初めて知った。
何だ、何だ、何だあー?あーあ(ため息)。